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      <title>デザイナーズインテリア</title>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>相互リンク</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iris-interior.com/index.html" target="blank">収納・インテリアドットコム</a> 
収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載！

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部屋をカフェのような空間にするためのインテリア紹介やコラムなど

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カーテン、カーペット、ラグマットなどを扱うショップ

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<a href="http://www.cuore-italia.jp/" target="blank">cuore</a>
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相互リンク希望の方はあらかじめ当サイトへのリンクを貼ってから
メールタイトルに「デザイナーズインテリア相互リンク希望」と書いて
flash_fun★hotmail.comまでメールしてください。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:49:02 +0900</pubDate>
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         <title>玄関は大切</title>
         <description>玄関は家に入ったときに一番最初にその家の印象を与えます。
棚にはごちゃごちゃ物を置きすぎず、シンプルにその季節の花や小物などを並べる、絵を飾り照明でライトアップしてあげる、など狭い玄関だからこそ考えすぎずにやってみましょう。

自分の家の「顔」としてとても難しい場所ですが、来客のときに自慢できるような玄関にしたいと思いませんか？</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:38:43 +0900</pubDate>
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         <title>ベッドルームの照明</title>
         <description>快適な眠りを演出するために、ベッドルームの照明は間接照明を選びましょう。
白熱灯やハロゲンランプの明かりが気分を落ち着かせてくれ、気持ちよく眠りにつけるようになります。

また、ベッドルームは部屋全体を明るくするのではなく、ベッドサイドや、明るさとアクセントをつけるためにもう一箇所ぐらい照明を置く感じにして、暗めのベッドルームにすると落ち着いて眠ることができます。

ベッドで本を読む場合など、本を読むときの高さなどを考慮してまた別の照明があると便利です。
そのときは高さ、本を照らしまぶしくならないようなシェードをあらかじめ考えて選ぶことが大切です。
自分の好きな位置に照明を動かせるような照明だととても使いやすく便利です。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:38:04 +0900</pubDate>
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         <title>小さなサイドテーブル</title>
         <description>ソファーを置いて、その隣のちょこっと空いたスペースに小さなサイドテーブルを置いてみましょう。
読みかけの本を置いたり、コーヒーにすぐ手を伸ばせたり、とても機能的に活躍してくれます。
それはセンターテーブルとは違い、ソファーに座ってくつろいだ状態のまますぐに手を伸ばせる位置にサイドテーブルを置くからです。
ソファーを置いてセンターテーブルを置くスペースがない場合など、サイドテーブルを脇に置いてあげるだけでくつろぎの空間がさらにアップします。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:35:38 +0900</pubDate>
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         <title>季節感を出すディスプレイ</title>
         <description>小物などをディスプレイするときに、季節ごとに小物やオブジェなどを変えてみましょう。
春らしいもの、夏らしいもの、秋らしいもの、冬らしいもの。
それぞれ季節を演出するようなディスプレイで来客のもてなしだけでなく、住んでいる自分たちも楽しく過ごせるはずです。

日本の特徴である四季を自分たちで演出し楽しむのも、素敵な家とインテリアを引き立たせるスパイスになるはずです。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:10:36 +0900</pubDate>
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         <title>白い部屋を個性的にするには</title>
         <description>白いインテリアやファブリックで揃えた清潔感とすっきり感のある部屋を自分にしく個性的にするには小物などに指し色を使いましょう。
たとえばクッションの色や観葉植物などのグリーンを置く、などすると生き生きした印象にガラッと変わります。

また、色ではなく、素材の違ったものを置くと、部屋全体のインテリアのスタイルが変わってきます。
例えばテーブルを木の素材にし、ファブリックをコットンなどに変えるなど、天然素材を取り入れていくと白い冷たい雰囲気にぬくもりをプラスすることができます。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:01:38 +0900</pubDate>
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         <title>椅子やテーブルを置いてくつろぎの空間を</title>
         <description>窓辺や壁際に椅子を2つ置いたり、そこに小さなテーブルを置くと、ダイニングとは違ったくつろぎの空間が生まれます。
また、そのようなくつろぎの空間ができることによってとても部屋をゆったりとした空間として作り出すことが出来ます。

休日、このくつろぎの空間で読書をしたり外を眺めたり。
毎日使うダイニングのテーブルから気分を変えてゆったりした時間を過ごせるのがくつろぎのスペースです。

また、パーティーなどで知人、友人が来たときなどに、このようなくつろぐスペースがあるだけで居心地のよいお洒落な雰囲気も演出できます。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 20:00:47 +0900</pubDate>
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         <title>殺風景な部屋をお洒落に</title>
         <description>必要最低限のモノで生活するのはミニマムと言われますが、作り方によっては味気ない生活になってしまいます。
こんなミニマムな部屋をちょっとした小物でお洒落な空間にしましょう。

もともとがミニマムでシンプルなインテリアで構成されている部屋ですので、ごちゃごちゃと飾り立てるのではなく、さりげなく、ですがあると存在感のある小物をかざっていきます。
飾る小物は、部屋と同じようにシンプルで美しいものを選びます。
色や大きさなども部屋のイメージと同じものを選び、少なすぎるかなと思うぐらいで飾ります。
ここで飾りすぎてしまうと、ミニマムでシンプルな暮らしからごちゃごちゃした印象が出てきてしまいます。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:54:35 +0900</pubDate>
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         <title>オープンキッチンから生活感を排除</title>
         <description>オープンキッチンでは部屋からキッチンが丸見えになってしまいます。
そこで生活感を排除していくにはどうしたらよいでしょうか。

まずは大きなスペースを使っている冷蔵庫のカスタムです。
冷蔵庫の表面を棚や扉などの収納部分と同じ素材を使ってカバーリングしていきます。
また、カウンター下にビルトインしてしまうのも有効です。

そして食器棚などの上に生活感のあるものを置いて物置のようになってしまっていると、それだけでインテリアを台無しにしてしまいます。
もしも何かをしまっておきたい場合は、食器棚などと同じような素材のボックスやバスケットを利用して魅せる収納に変えていきましょう。

ゴミ箱はシンク下に隠してしまうのが理想的です。

また、どうしても隠せないものは魅せる収納にします。
シンク下、上、食器棚などにしまいきらないものは思い切って処分してしまいましょう。
そして魅せるキッチンツールは全てデザインや色、質感などを統一し、デザインを厳選します。
調味料なども容器を入れ替えてデザインと大きさを同じものにします。
連続したパターンを作り出し、美しいキッチンを作りましょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:52:36 +0900</pubDate>
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         <title>ムードを出すための照明テクニック</title>
         <description>照明は天井の1点で部屋を照らすのではなく、間接照明で部屋とインテリアを演出してあげるのが基本ですね。
ここでどのように照明を設置していったらよいのでしょうか。

ムードを出すための照明の設置には、背の高い照明、床に近い照明、その中間の高さの照明の3種類を基本に高低差をつけることが大切です。
また、照明は一箇所に集中させることはさせず、ある程度離して置くようにしましょう。
そして照明が一直線に並ばないように三角形にバランスよく配置することも大切になります。

また、照明のデザインなどを懲りすぎてしまうと統一感がなくなってしまい逆に目移りしてしまうこともあります。照明選びも部屋のテイストにあわせていくと良いでしょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:50:14 +0900</pubDate>
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         <title>インテリアで部屋の統一感を出すには</title>
         <description>部屋に統一感を出すには、簡単に考えてしまうとインテリアのセットを買ってしまうことです。
ですが、全て揃えるのは時間とお金もかかりますし、それ以前に部屋に必要なインテリアが全てがセットにはなっていませんよね。

そこで、それぞれのインテリアに共通項を作ります。
たとえば色、素材、質感を揃えるだけで統一感が出ます。
単品で買い揃えていく上で、それぞれの共通項を守り揃えていくと、まとまりが出て部屋に統一感が生まれます。

また、インテリアだけでなく、小物や食器なども合わせていくとさらに統一感が増します。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:47:57 +0900</pubDate>
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         <title>インテリアと果物で潤いを</title>
         <description>木のボウルに果物を入れればナチュラルな雰囲気に。
また、リンゴや洋ナシなどの硬質な果物を並べるだけでモダンな雰囲気に。
何よりみずみずしい果物があるだけで、とても潤いを感じることが出来ます。

果物はインテリアとしても活用でき、しかも腐る前に食べてしまうこともできます。
一石二鳥のオブジェとしてどうぞ。
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:46:54 +0900</pubDate>
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         <title>ソファの選び方</title>
         <description>売り場に行き、実際ソファに座って座り心地を確かめてみましょう。
座ったときに沈みすぎないか、背もたれが自然な形で背中に合っているか、かたすぎないかを確認しましょう。
ソファの素材は部屋のコーディネートによって変わってきます。
大きな家具なだけに与える印象は強くなりますので、どんな部屋にしたいのかを考えてソファはじっくりと選びましょう。
脚のついているソファだと床に空間ができ、すっきりした印象に。
また低いソファであれば座椅子感覚でくつろいだ空間を作ります。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:46:11 +0900</pubDate>
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         <title>ベッドの選び方</title>
         <description>ベッドにはいろいろな形があり、頭の部分にあるヘッドボードがあるもの、下についているフットボードがあるもの、どちらもついていないシンプルなものに大きく分けられますが、
部屋の大きさを考えて選ぶことになります。
部屋が狭い場合はヘッドボードもフットボードもついていないシンプルなものにするとスペースが無駄になりません。

マットレスは硬すぎず柔らかすぎずということを頭に入れ、実際ベッドで横になってみることが大切です。
また、ベッドの下に収納スペースがついていたり、収納ボックスを収められるものだと空間を有効に使うことができます。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:45:12 +0900</pubDate>
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         <title>インテリアコーディネートについて</title>
         <description><![CDATA[いざインテリアを買おうと思っても漠然としたイメージではどのようなインテリアを買い揃えるか迷ってしまいますし、
買ってから合わなかったとか、あっちを買えばよかった、など失敗してしまうこともあります。
そうらなないためには専門知識が必要？
そんなことはありません。まずはどんな感じの部屋を作っていきたいかを具体的に考えましょう。

<strong>モダン</strong>
整然としたシンプルな部屋にデザイナーズインテリアなどを置き、大胆にインテリアを印象付けるようなスタイルです。
黒や茶色、グレーなどを使い重厚感を演出しますが、そこに赤などの鮮やかな色を入れたり、ガラスや細い脚のインテリアを入れてみたり、個性的なインテリアを使うこともあります。
生活感がなく、引き締まった感じを演出することができます。

<strong>ナチュラル</strong>
明るめの木目を使った家具などを用意し、白やベージュなどのラグやソファーを使い明るさを演出します。
天然の素材を使っているような、自然で落ち着く配色を心がけましょう。
家具を揃える上で価格的にも比較的安価で手に入りやすいデザインのものが多くあります。

<strong>アジアン</strong>
アジアン雑貨がとても人気がありますが、その延長で考えるとわかりやすいかもしれません。
アジアの雑貨や国独特の織物、家具は専門店も多くできているので簡単に探すことができるでしょう。
また、いろいろな国をごちゃまぜにするよりも1つの国の家具に限定するとコーディネートしやすいでしょう。
観葉植物もアジアンなものをチョイスして置くことでさらにインテリアにアジアを表現することができます。

<strong>カントリー</strong>
フランスの田舎にある家やアメリカの田舎にある家など、よく映画で見かけるのどかな風景をインテリアで再現していきます。
家具は木の温かみがあり、手作りの感じが出ているものを選びます。
色は白、ベージュなどを使い、明るさと温かみを出します。
カーテンはコットンや麻などを使い、ちょっとしたラインやチェック、花柄などが入っている優しい雰囲気のものを。
小物はカゴやビンなどを使って、演出していきます。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 19:41:41 +0900</pubDate>
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